TOPICS


「一億総活躍」「働き方改革」「東京オリンピック」... 社会が求める変革とは?

日本マイクロソフトが考える「働き方 NEXT」の目的は「人づくり・仕事づくり・社会づくり」です。
変化する社会の中で、働く人の活躍、組織の成長、安心できる社会、それぞれに働き方は大きく関わります。
私たちは自社実践を通じこの目的に向かって日々チャレンジを続けています。



万人のための経済成長を取り戻す新しい働き方の創出


効果測定項目のフレームワーク

効果測定は、削減や最小化を目標とする指標群 (削減)、活性化や増加を目標とする指標群 (向上)、社員の気持ちや印象を確認する指標群 (満足) の 3 つの観点で行いました。

 

“ワークライフチョイス チャレンジ 2019 夏” 効果測定フレームワーク

Workplace Analytics の画面

“ワークライフチョイス チャレンジ 2019 夏“ から見えてきたこと

  • 社員は「多様な働き方」を求めていること
  • 多様な働き方の実現には「ワークライフチョイス」が有効であること
  • 全社一斉のチャレンジが、業務効率化の新たなモチベーションになること
  • 充実した休み/学びの実現のために、さらなる業務効率化に取り組む

“ワークライフチョイス チャレンジ 2019 夏“ から見えた課題

  • 有効活用できた社員/部署と、うまくいかなかった社員/部署のギャップ
  • いまだ一部のマネージャー/部門で働き方の多様性への理解が不足している
  • 当社のチャレンジがお客様のご迷惑になるのではないかと考える社員/部門もあれば、お客様にもこのチャレンジを共有しようと前向きに捉える社員/部門もある

日本マイクロソフトでは、「ワークライフチョイス チャレンジ 2019 夏」の結果を踏まえて、この冬に自社実践プロジェクト「ワークライフチョイス チャレンジ 2019 冬」を実施します。

詳細はこちら (新しいウィンドウが開きます)

本情報の内容 (添付文書、リンク先などを含む) は、作成日時点でのものであり、予告なく変更される場合があります。