SQL Server 2019 ですべてのデータにインテリジェンスを適用

業界をリードするパフォーマンスとセキュリティを備えたデータ プラットフォームを活用して、構造化データか非構造化データかに関わらず、データにクエリを実行し、分析を行います。

SQL Server のライセンス方法

SQL Server のライセンスは、最適なエディションを簡単かつ経済的に選択できるようになっています。

SQL Server 2019 の価格

エディション

Open レベルなし価格 (米国ドル)

ライセンス モデル

入手可能なチャネル

Enterprise

$13, 748[1]

2 コア パック

ボリューム ライセンス、ホスティング

Standard - コア単位

$3,586[1]

2 コア パック

ボリューム ライセンス、ホスティング

Standard - サーバー

$899[1]

Server[2]

ボリューム ライセンス、ホスティング

Standard - CAL

$209

CAL

ボリューム ライセンス、ホスティング

Developer

無料

ユーザーごと

無料でダウンロード

Web

価格についてはホスティング パートナーまでお問い合わせください

該当なし

ホスティング専用

Express

無料

該当なし

無料でダウンロード

エディション

Open レベルなし価格 (米国ドル)

$13, 748[1]

ライセンス モデル

2 コア パック

入手可能なチャネル

ボリューム ライセンス、ホスティング

Open レベルなし価格 (米国ドル)

$3,586[1]

ライセンス モデル

2 コア パック

入手可能なチャネル

ボリューム ライセンス、ホスティング

Open レベルなし価格 (米国ドル)

$899[1]

ライセンス モデル

Server[2]

入手可能なチャネル

ボリューム ライセンス、ホスティング

Open レベルなし価格 (米国ドル)

$209

ライセンス モデル

CAL

入手可能なチャネル

ボリューム ライセンス、ホスティング

Open レベルなし価格 (米国ドル)

無料

ライセンス モデル

ユーザーごと

入手可能なチャネル

無料でダウンロード

Open レベルなし価格 (米国ドル)

価格についてはホスティング パートナーまでお問い合わせください

ライセンス モデル

該当なし

入手可能なチャネル

ホスティング専用

Open レベルなし価格 (米国ドル)

無料

ライセンス モデル

該当なし

入手可能なチャネル

無料でダウンロード

サブスクリプションとアドオン

サブスクリプションとアドオン

料金 (米国ドル)

ライセンス モデル

入手可能なチャネル

SQL Server Enterprise

年間 5,434 ドル

2 コア パック

ボリューム ライセンス

SQL Server Standard

年間 1,418 ドル

2 コア パック

ボリューム ライセンス

ビッグ データ ノード コア[4]

年間 400 ドル[4]

2 コア パック

ボリューム ライセンス

サブスクリプションとアドオン

料金 (米国ドル)

年間 5,434 ドル

ライセンス モデル

2 コア パック

入手可能なチャネル

ボリューム ライセンス

料金 (米国ドル)

年間 1,418 ドル

ライセンス モデル

2 コア パック

入手可能なチャネル

ボリューム ライセンス

料金 (米国ドル)

年間 400 ドル[4]

ライセンス モデル

2 コア パック

入手可能なチャネル

ボリューム ライセンス

SQL Server 2019 ソフトウェア アシュアランス特典

特典

概要

ビッグ データ ノード コア権限 新機能

SQL Server 2019 ビッグ データ クラスター対応のビッグ データ ノード コア制限付き権限を提供します。

災害復旧に関するフェールオーバー サーバー 新機能

フェールオーバー イベントを見越して、Azure での別々の OSE または災害復旧用サーバーでのパッシブ SQL Server 2019 インスタンスをインストールおよび実行できます。

Azure での災害復旧に関するフェールオーバー サーバー 新機能

フェールオーバー イベントを見越して、Azure での別々の OSE または災害復旧用サーバーでのパッシブ SQL Server 2019 インスタンスをインストールおよび実行できます。

Azure ハイブリッド特典

ソフトウェア アシュアランス付き SQL Server ライセンス、または対象のサブスクリプション ライセンスを使用して、マネージド インスタンス、vCore ベースの単一データベース、vCore ベースのエラスティック プールなど、SQL Database vCore ベースのオプション、Azure Virtual Machines での SQL Server (Azure 専用のホストも含みますが、これに限定されません)、SQL Server Integration Services (SSIS) を割引料金 (「基本料金」) でご利用いただけます。

高可用性を実現するフェールオーバー サーバー

フェールオーバー イベントを見越して、別々の OSE または高可用性を実現するサーバーでのパッシブ SQL Server 2019 インスタンスをインストールおよび実行できます。

無制限の仮想化

無制限の数の VM で、任意の数の SQL Server 2019 Enterprise エディション ソフトウェアのインスタンスを実行できます。コア ライセンス モデルのみ適用可能です。

Power BI Report Server

SQL Server Enterprise エディションをお使いのお客様は、Power BI Report Server を実行できます。

Hadoop 向け Machine Learning Server

SQL Server Enterprise エディションをお使いのお客様は、Hadoop 向け Machine Learning Server を実行できます。

ソフトウェア アシュアランスによるライセンス モビリティ

SQL Server 2019 のライセンスをサードパーティの共有サーバーに再割り当てできます。SQL Server Parallel Data Warehouse (PDW) には適用されません。

サーバーおよびクラウド加入契約のお客様への追加特典

上記の特典に加え、サーバーおよびクラウド加入契約 (SCE) のお客様は、無制限の問題解決サポートを含むプレミアム特典の対象となる場合があります。

SCE のお客様への追加特典

上記の特典に加え、サーバーおよびクラウド加入契約 (SCE) のお客様は、無制限の問題解決サポートを含むプレミアム特典の対象となる場合があります。

[1] 価格レベルなし (NL) の推定小売価格です。具体的な価格については、マイクロソフト リセラーにお問い合わせください。

[2] サーバー + CAL のライセンス モデルのサーバーにアクセスする、すべてのユーザーまたはデバイスには、クライアント アクセス ライセンス (CAL) が必要となります。詳しくは、 製品使用権 をご覧ください

[3] SQL Server 2019 ビッグ データ クラスターは、2 つの異なるコンポーネントで構成されています。

  • SQL Server マスター インスタンスは、標準機能を備えた Linux での SQL Server 2019 Enterprise または Standard エディションとなります。
  • ビッグ データ ノードは、SQL Server エンジンに搭載された HDFS および Spark を備えたワーカー ノードで、スケールアウト ストレージとコンピューティングに対応します。

[4] ビッグ データ ノードは Enterprise エディションのみに使用できます。Standard エディションは別途購入する必要があり、2 コア パックごとの価格となっています。

詳細については、0120-737-565 (9:30~12:00、13:00~19:00 土日祝日、弊社指定休業日を除く) にお問い合わせください。

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