Office 365 は Microsoft 365 になりました。新しい名前、さらに多くのメリット、同じ価格。

Microsoft 365 サブスクリプションの更新

Office 365 をご使用いただき、ありがとうございます。 Office 365 は Microsoft 365 になりました。 次のいずれかのオプションを選択して、サブスクリプションを更新してください。 サブスクリプションは、現在のサブスクリプションの終了日から延長されます。1

 
Microsoft 365 を既に購入されましたか? プロダクト キーで更新。
テーブル席に座りタブレットを見ている人物。

Microsoft 365 Personal

 

旧称 Office 365 Solo。1 つのサブスクリプションで、常に最新の Office アプリ、1 TB のクラウド ストレージ、高度なセキュリティを、すべてのデバイスで利用できます。

今すぐ更新

(ご不明な点がある場合は、Microsoft Store サポートにお問い合わせください。電話番号: 0120-00-8449 対応時間: 月 - 金 9: 00 - 18:00、土・日 10:00 - 18:00)


サブスクリプションの更新は、お電話でも承れます。 Microsoft Store サポート: 0120-00-8449 対応時間: 月 - 金 : 09:00 - 18:00、土・日 10:00 - 18:00

今すぐ更新するメリット

アイデアをカタチに

Word で提案を編集および作成したり、Excel でデータを分析したり、PowerPoint でデザイン、レイアウト、色のオプションを使用し、Microsoft 365 で創造性をさらに高めましょう。

大切なモノをもっと安心に

1 TB の OneDrive クラウド ストレージを使用して、どのデバイスからでも写真やファイルをバックアップおよびアクセスできるので安心です。

忙しい毎日から抜け出そう

複数の予定表をまとめて表示したり、優先受信トレイでメールを素早く整理したり、返信の候補を使えば、簡単にメッセージの作成や返信の時間を短縮できます。

共同作業でより多くを達成

PC やモバイル デバイスから OneDrive ファイルを簡単に共有できるので、友人やクラスメート、家族で見たり、提案を行ったり、ドキュメントを編集したりできます。

最もよく寄せられる質問

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Office 2019 は買い切り型の永続ライセンス版となります。つまり、1 度の購入で 2 台のコンピューターで使う Office アプリをライセンスを更新せずに使い続ける事ができます。 永続版は、 Windows PC と Mac 向けの両方販売されています。 ただし、永続版にはアップグレード オプションはありません。次のバージョンへのアップグレードをしたい場合は、その永続版を通常価格で購入する必要があります。

 

Microsoft 365 は、共同作業に最も適した最新機能で、日々の作業をより効率的にこなすことが出来るサブスクリプション製品です。 Microsoft 365 には、Word、PowerPoint、Excel など、お馴染みの Office デスクトップ アプリが含まれています。 また、追加のクラウド ストレージに接続された機能を利用して、リアルタイムでドキュメントの共同編集を行うことができます。 サブスクリプション製品の場合、追加料金なしで、常に最新の機能や修正プログラム、セキュリティ更新プログラムをご利用いただけます。また、継続的な技術サポートも受けられます。 サブスクリプションの支払いは、月額または年額のどちらかを選択できます。

Office 365 のサブスクリプションは、自動的に Microsoft 365 に名前が変更されます。 Office 365 でご愛用いただいていたすべての機能に加え、今後リリースされる追加の利点も、すべてこれまでと同じ価格でご利用いただけます。 お客様にしていただくことは何もございません。 変更は 2020 年 4 月 21 日から開始される予定です。

Microsoft 365 は Windows PC、Mac、Android、iOS に対応しています。 お使いのデバイスと互換性のあるバージョンおよびその他の機能要件については、システム要件をご覧ください。

いいえ。Microsoft 365 のアプリケーションは、それぞれのプラットフォームやオペレーティング システムで最適に機能するように調整されています。 Mac ユーザー向けのアプリケーションと含まれる機能の一部は、Windows PC ユーザー向けのものとは異なる場合があります。 Microsoft 365 は柔軟な製品です。 OS に制限されることなく、自分のアカウントさえあればデバイスを問わず使用できます。

はい。 作成したドキュメントは、作成したお客様のものです。 ファイルをオンラインの OneDrive に保存するか、ローカルの Windows PC や Mac に保存するかを選ぶことができます。

アプリのすべての最新リリースと Microsoft 365 のすべてのサブスクリプション プランに含まれているサービスのインストールおよびライセンス認証には、インターネット アクセスが必要です。 現在サブスクリプション製品をお使いの場合は、再インストールしたり、別のサブスクリプションを購入したりする必要はありません。

 

Microsoft 365 プランの場合は、サブスクリプション アカウントの管理にもインターネット アクセスが必要になります。たとえば、Office アプリを他の Windows PC にインストールするときや、支払い方法を変更するときです。 さらに、OneDrive に保存されているドキュメントにアクセスするときも、 OneDrive デスクトップ アプリをインストールしない限り、インターネット アクセスが必要です。

 

また、ご使用の Microsoft 365 を常に最新の状態に保ち、自動アップグレードを利用するには、定期的にインターネットに接続する必要があります。 インターネットに接続しない状態が 31 日以上続くと、アプリは機能制限モードとなります。つまり、ドキュメントの閲覧や印刷はできますが、ドキュメントの編集や新規作成はできなくなります。 アプリの全機能を再び使用できるようにするには、インターネットに再接続します。

 

インターネットに接続していなくても Office アプリ (Word、Excel、PowerPoint など) は使用できます。これらのアプリケーションはフル機能がユーザーのコンピューターにインストールされるからです。

Microsoft アカウントは、OneDrive、Xbox LIVE、Outlook.com などのサービスへのサインイン時に使用する、電子メール アドレスとパスワードの組み合わせです。 これらのサービスを 1 つでも使用していれば、既に Microsoft アカウントを保有しているので、そのアカウントを使用できます。新しいアカウントを作成することもできます。 Microsoft アカウントの詳細については、こちらをご覧ください。

 

Microsoft 365 の試用版にサインアップするときや購入するときに、Microsoft アカウントでのサインインが必要になります。 Microsoft 365 サブスクリプション製品のインストールと管理を行う場合、または OneDrive クラウド ストレージなどのサブスクリプション特典を利用する場合も、このアカウントにサインインする必要があります。

Microsoft 365 Personal は 1 人用です。

無料アプリについて詳しくは、 このページをご覧ください。


免責事項
アプリの可用性は、デバイス/言語によって異なります。 機能はプラットフォームによって異なります。
 
[1] 現在のサブスクリプションの終了前に現在と同じ Microsoft 365 プランに更新した場合は、既存のサブスクリプションの残りの期間に有効期間が加算されます。
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