Office 2007 のサポートとセキュリティ更新プログラムの提供は終了しました

Office 2007 はサポート終了となりました。今すぐ Microsoft 365 にアップグレードしてください。

1 か月の無料試用期間終了後は、Microsoft 365 Personal を ¥12,984/年で利用できます。クレジット カードが必要です。キャンセルはいつでもでき、それ以降は請求されません。*

Photograph of three people sitting around a table. Two of them read books together while another uses a pen to make edits to a document on a tablet screen.

サポートが終了すると、どのような影響がありますか?

Office 2007 は 2017 年 10 月 10 日にサポート終了となりました。今後は、Microsoft からバグ修正やセキュリティ修正プログラムを提供することはありません。できるだけ早く Microsoft 365 にアップグレードすることを強くおすすめします。

製品の特徴
 
Microsoft 365 Personal Office Home & Business 2019 Office Personal 2019
 

Microsoft 365 Personal

Microsoft 365 Personal, ¥12,984 /年

Office Home & Business 2019

Office Home & Business 2019, ¥38,284 (1 回限りの購入)

1 回限りの購入

Office Personal 2019

Office Personal 2019, ¥32,784 (1 回限りの購入)

1 回限りの購入

用途

用途

1 ユーザー、複数デバイス

1 ユーザー、デバイス 2 台

1 ユーザー、デバイス 2 台

頻繁に更新される、常に最新の Office アプリのフル機能をインストールして使用1

頻繁に更新される、常に最新の Office アプリのフル機能をインストールして使用1

Included
Included

ユーザー 1 人が使用する 2 台の Windows PC または Mac

  

ユーザー 1 人が使用する 2 台の Windows PC

含まれる Office アプリ2

含まれる Office アプリ2

Word、Excel、PowerPoint、Outlook、Publisher、Access4

Word、Excel、PowerPoint、Outlook

Word、Excel、Outlook

使用可能なデバイス

使用可能なデバイス

ユーザー 1 人が使用する Windows PC、Mac、タブレット、スマートフォン (Windows、iOS、Android) などのすべてのデバイス (同時に 5 台までサインイン可能)5

ユーザー 1 人が使用する 2 台の Windows PC または Mac

 

ユーザー 1 人が使用する 2 台の Windows PC

1 TB の OneDrive クラウド ストレージ

1 TB の OneDrive クラウド ストレージ

Included

ユーザー 1 人向け

Included

  

Skype から固定電話や携帯電話への発信が、ユーザー 1 人あたり毎月 60 分間無料 (除外条件あり)3

Skype から固定電話や携帯電話への発信が、ユーザー 1 人あたり毎月 60 分間無料 (除外条件あり)3

Included

ユーザー 1 人向け

Included

  

Microsoft のサポート担当者によるチャットや電話でのサポート (サブスクリプション期間中は追加料金なし)

Microsoft のサポート担当者によるチャットや電話でのサポート (サブスクリプション期間中は追加料金なし)

60 日間使用可能

60 日間使用可能

購入方法

購入方法

年間サブスクリプション6

1 回限りの購入

1 回限りの購入

 
Microsoft 365 Personal

Microsoft 365 Personal, ¥12,984 /年

Office Home & Business 2019

Office Home & Business 2019, ¥38,284 (1 回限りの購入)

1 回限りの購入
Office Personal 2019

Office Personal 2019, ¥32,784 (1 回限りの購入)

1 回限りの購入

Office 2007 以降に行われた変更

Office を Windows PC と Mac で

Word、Excel、PowerPoint、Outlook などの Office アプリをデスクトップにインストールできます。6

Office をすべてのデバイスで

ドキュメントのレビュー、編集、分析、プレゼンテーションを、デスクトップ PC だけでなく Windows、Apple®、Android™ のデバイスでも行うことができます。

1 TB の OneDrive クラウド ストレージ

OneDrive にファイルを保存したりデバイスを簡単に切り替えたりできます。機密ファイルを OneDrive 個人用 Vault で安全に保管します。

高度なモバイル機能

外出先でも仕事をこなせるように、編集、書式設定、共同編集の機能が向上しました。どれも、モバイル デバイスのタッチ操作に合わせて最適化されています。7

共同作業でより多くを達成

Word、PowerPoint、OneNote では他のユーザーによる編集内容を見ながら共同編集できます。編集中のドキュメントをワンクリックで共有できます。

常に最新バージョンにアップデート

Microsoft 365 サブスクリプションの有効期間中は、最新の Office アプリ、機能、サービスを利用できます。

専門スタッフによるテクニカル サポート

Office についてヘルプが必要な場合は、Microsoft 365 サブスクリプションの特典として Microsoft の専門スタッフによるテクニカル サポートを利用できます。

デジタルの世界を守る

Microsoft 365 では、さまざまなデバイスすべてが保護され、バックアップが簡単で、2 要素認証も利用できます。

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Office 2007 には、Word、Excel、PowerPoint、Outlook などのアプリケーションが含まれていますが、新しい機能が導入されることなく約 12 年が経過しています。Microsoft 365 のプランには、これらのアプリケーションの常時最新バージョンに加えて、インターネットを介して利用できるその他のサービスも含まれています。たとえば、OneDrive のオンライン ストレージ、セキュリティの強化、共同編集機能などがあります。Microsoft 365 では、フル機能の Office を Windows PC、Mac、タブレット (iPad® や Android™ タブレットなど)、モバイル デバイスで利用できます。Microsoft 365 は常に最新の機能が含まれており、月間契約または年間契約のサブスクリプションとして利用できます。エンタープライズ向け教育機関向け家庭向けのサブスクリプションの詳細情報をご覧ください。

システム要件のページをご覧ください。対応している Windows と macOS のバージョンや、その他の機能要件が掲載されています。

インターネットに接続していなくても Office のアプリケーション (Word、Excel、PowerPoint など) は使用できます。これらのアプリケーションはフル機能がユーザーのコンピューターにインストールされるからです。
 
ただし、Office スイート製品のすべての最新リリースと Microsoft 365 のすべてのサブスクリプション プランのインストールおよびライセンス認証にはインターネット アクセスが必要です。Microsoft 365 のプランの場合は、サブスクリプション アカウントを管理するときもインターネット アクセスが必要になります。たとえば、Office を他の Windows PC にインストールするときや、支払い方法を変更するときなどです。さらに、OneDrive に保存されているドキュメントにアクセスするときも、インターネット アクセスが必要です (OneDrive デスクトップ アプリがインストールされている場合を除く)。
 
また、購入した Office を常に最新の状態に保ち、自動アップグレードを利用するには、定期的にインターネットに接続する必要があります。インターネットに接続しない状態が 31 日以上続くと、アプリケーションは機能制限モードとなります。つまり、ドキュメントの閲覧や印刷はできますが、ドキュメントの編集や新規作成はできなくなります。Office アプリケーションの全機能を再び使用できるようにするには、インターネットに再接続します。

はい。あなたが作成したドキュメントは、すべてあなたのものです。ファイルをオンラインの OneDrive に保存するか、ローカルの Windows PC や Mac に保存するかは、自分で選ぶことができます。
 
サブスクリプションをキャンセルした場合、またはサブスクリプションの契約期間が終了した場合でも、Microsoft 365 のセットアップ時に使用した Microsoft アカウントで OneDrive に直接サインインすると、すべてのファイルにアクセスしてダウンロードすることができます。サブスクリプションに含まれていた追加ストレージは使用できなくなるため、OneDrive アカウントの無料ストレージ容量を超えた場合は、別の場所にファイルを保存するか、追加の OneDrive ストレージを購入する必要があります。

いいえ。コラボレーションするには Microsoft 365 を使用していることが理想的ですが、それ以外の人もファイルの表示と編集を無料の Office for the web を使用して行うことができます。

自動更新サブスクリプションを購入した場合は、購入手続きが完了した時点でサブスクリプションが開始します。自動更新サブスクリプションは、Microsoft365.com、MicrosoftStore.com、iTunes®、およびその他の小売店から購入できます。前払い方式のサブスクリプションを購入した場合は、サブスクリプションのライセンス認証を行ってマイ アカウント ページに自動的に移動したときからサブスクリプションが開始します。前払い方式のサブスクリプションは、小売店やリセラー、または Microsoft サポート担当者から購入できます。

クラウドとは、ユーザーの家庭や組織の外部でホストされる Web ベースのコンピューティング サービスの呼称です。クラウドベースのサービスを使用するときは、サーバーを自宅や会社 (オンプレミス) に置いて自分で保守するのではなく、IT 基盤は社外 (オフプレミス) に置かれ、第三者によって保守 (ホスト) されます。Microsoft 365 を例に取ると、情報の保管、コンピューター処理、ソフトウェアは Microsoft が所有するサーバー上に置かれ、リモートで管理されます。Web ベースのメール、モバイル バンキング、写真のオンライン保存など、日常的に使われている多くのサービスがクラウドの一部となっています。この基盤はオンライン、つまり "クラウド上" にあるので、ほとんどどこからでも、PC、タブレット、携帯電話などのデバイスを使用してインターネット経由でアクセスできます。

その他の製品のサポート終了

いつまでにアップグレードが必要かを確認しましょう。その他の Microsoft 製品のサポート終了日については、こちらをご覧ください

* クレジット カード情報の入力をお願いしているのは、試用期間終了後も中断することなく継続してご利用いただけるようにするためです。試用期間が終了するまでは、クレジット カードへの請求は発生しません。試用期間中はいつでもキャンセルできます。キャンセルするには、[マイ アカウント] の [継続請求を無効にする] をクリックします。Windows 10 または macOS に対応しています。互換性の完全な情報と機能の要件については、システム要件をご覧ください。

1. Windows 10 と macOS に対応しています。互換性の完全な情報と機能の要件については、システム要件をご覧ください。ライセンス条項に同意する必要があります。この条項は microsoft.com/useterms でご覧いただけます。

2.  アプリの使用可否と機能は、デバイス、プラットフォーム、言語によって異なります。​

3. Skype アカウントが必要です。特別な番号、有料番号、バーチャル番号は例外となります。携帯電話への発信は一部の国のみとなります。Skype 通話プランは一部の国でのみ利用できます。

4. Publisher と Access を利用できるのは Windows PC のみです。

5. iOS と Android では別途アプリをダウンロードする必要があります。

6. いつでもキャンセル可能です。

7. Publisher と Access を利用できるのは Windows PC のみです。Office アプリケーションの最新バージョンは、Windows 版と Mac 版のどちらも Office 2019 です。有効なサブスクリプションをお持ちであれば、リリースされた最新のバージョンを利用できます。

8. 対応するタブレットとモバイル デバイスに関する詳細情報については、www.office.com/information をご覧ください。

Microsoft 365 サブスクリプションで利用できる Office が Office の最新バージョンです。以前のバージョンには Office 2013Office 2010、Office 2007、Office 2003 などがあります。

iTunes、iPhone、iPad は米国およびその他の国における Apple Inc. の登録商標です。Android は Google Inc. の商標です。