Windows MultiPoint Server
マイクロソフト製品/サービス契約 (MPSA) プログラムの条項を表示しています。 すべての条項がすべての製品およびプログラムに適用されるわけではありません。 プログラムの選択でサポートが必要な場合 プログラムの選択でサポートが必要な場合.
可用性
| 製品 | MPSA | 提供開始日 | Program Attribute |
| Windows MultiPoint Server 2016 Premium | 10/16 |
ポイント値一覧表
お客様のボリューム ライセンス契約に適用されるボリューム価格レベルを計算するために使用される、製品に割り当てられた値です。
| 製品 | ライセンス | ライセンスおよびソフトウェア アシュアランス | ソフトウェア アシュアランス |
| Windows MultiPoint Server 2016 Premium | 10 | 15 | 5 |
ポイント値一覧表
お客様のボリューム ライセンス契約に適用されるボリューム価格レベルを計算するために使用される、製品に割り当てられた値です。
| 製品 | ライセンス |
|---|---|
| Windows MultiPoint Server 2016 Premium | 10 |
製品使用条件:
購入の前提条件、旧バージョン、該当する製品群など、製品の取得に関する追加情報が記載されています。
使用権
共通のライセンス条項、該当するライセンス モデル、製品固有のライセンス条項など、各ソフトウェア製品に関するライセンス条項が規定されています。 お客様のボリューム ライセンス契約に「使用権説明書」と記載されている場合は、各ソフトウェアの製品項目の「使用権」のセクションに規定されている条件を指すものとします。
| 使用権 | |
|---|---|
| ライセンス条項 | すべてのソフトウェアの共通のライセンス条項 |
| ダウン エディション | なし |
| 外部ユーザー アクセス要件 | CAL |
| 含まれるテクノロジ | なし |
| 注意/特記事項 | インターネット ベースの機能、H.264 および/または VC-1、H.265/HEVC - 注意/特記事項を参照 |
ソフトウェアのインスタンスの実行
お客様は、ライセンスを取得したサーバー上の各物理 OSE と 1 つの仮想 OSE で、一度に 1 つの本サーバー ソフトウェアのインスタンスを実行することができます。 お客様が仮想 OSE で本サーバー ソフトウェアを使用する場合、物理 OSE で使用されるサーバー ソフトウェアは、仮想 OSE のホストおよび管理にのみ使用することができます。
アクセス ライセンス
仮想 OSE のホスティングおよび管理のためにのみ使用されている物理 OSE へのアクセスには、CAL は必要ありません。
Windows Multipoint Server 2016 Connector
お客様は、Windows Server 2016 (以降) へのアクセスについてライセンスを取得した任意のデバイスに Windows Server 2016 MultiPoint Connector ソフトウェアをインストールして使用することができます。 お客様はこのソフトウェアを MultiPoint Server ソフトウェアにアクセスするためにのみ使用することができます。 MultiPoint ダッシュボードを使用するためのみにこのデバイスからサーバー ソフトウェアにアクセスする場合、Remote Desktop Services CAL は必要ありません。
インストールの種類
お客様は、Remote Desktop Services のみをインストールして、MultiPoint Services の役割を展開および使用することができます。
追加ソフトウェア
| 追加ソフトウェア |
|---|
| 追加ソフトウェアの一覧については、http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=245856 を参照してください。 |
ライセンス モデル
サーバー/CAL
サーバー ライセンス (インスタンス単位)
Server/CAL ライセンス モデルに基づく製品の場合、お客様は、お客様が取得した各ライセンスにつき、ライセンスを取得したサーバー上の物理 OSE または仮想 OSE のいずれかで、サーバー ソフトウェアの 1 つの実行インスタンスを使用することができます。
サブスクリプション ライセンスまたはアクティブなソフトウェア アシュアランス付きライセンスのみ。 また、本モデルに基づいて本ソフトウェアにアクセスするために使用するすべての CAL は、サブスクリプション ライセンスとして取得するかアクティブなソフトウェア アシュアランスが必要です。 仮想 OSE によるライセンスの場合、お客様は、お客様のライセンスを同一サーバー ファーム内の任意のライセンスを取得したサーバーに必要に応じて何度でも再割り当てすることができます。 お客様はこれらのライセンスをあるサーバー ファームから別のサーバー ファームに再割り当てすることもできますが、短期間で再割り当てすることはできません (すなわち、最後の再割り当てから 90 日以内に再割り当てすることはできません)。
アクセス ライセンス
- 以下の場合および製品固有のライセンス条項に規定されている場合を除き、すべてのサーバー ソフトウェアへのアクセスには CAL または CAL と同等のライセンスが必要です。
- 別のライセンスを取得したサーバーによるアクセスについては、CAL は必要ありません。
アクセス ライセンス
サーバー ソフトウェアへのアクセス
| 基本アクセス ライセンス |
|---|
| Windows Server 2025 Remote Desktop Services CAL および Windows Server 2025 CAL |
| Windows Server 2025 Remote Desktop Services CAL および CAL の同等ライセンス (CAL および /ML の同等ライセンスを参照) |
Windows Server 2025 Active Directory Rights Management Services CAL に関連する追加機能
Windows Server 2025 Rights Management Services
| 追加アクセス ライセンス |
|---|
| Windows Server 2025 Active Directory Rights Management Services CAL |
| CAL と同等のライセンス (CAL および ML の同等ライセンスを参照) |
ソフトウェア アシュアランス
ソフトウェア アシュアランス カバレッジに関連する条件が規定されています。 ソフトウェア アシュアランスの購入および一般的なソフトウェア アシュアランス特典の詳細については、ソフトウェア アシュアランス特典も参照してください。
| ソフトウェア アシュアランス | |
|---|---|
| SA 特典 | サーバー |
| 障害復旧 | すべてのエディション |
| ライセンス モビリティ | なし |
| 移行権 | 2016 年 10 月の製品条項 |
| ローミング使用権 | なし |
| セルフ ホスト | なし |
| SA と同等の権利 | なし |
| 前提条件 (SA) | なし |