Microsoft 365 Premium
Microsoft Corporation
Windows PC、Mac、iPhone、iPad、Android スマートフォンおよびタブレットで動作
最大 6 TB のクラウド ストレージ (ユーザーあたり 1 TB)
1~6 ユーザー用
- 1~6 ユーザー用 (AI はサブスクリプション所有者のみが使用可能)
- 5 台のデバイスで同時にサインイン可能
- Windows PC、Mac、スマートフォン、タブレットで使用
- 最大 6 TB のセキュアなクラウド ストレージ (ユーザーあたり 1 TB)
- Microsoft Copilot を備えた生産性向上アプリ
- 利用上限が大幅に引き上げられた高度な Copilot チャット
- 現在 Premium プラン限定の Copilot 機能にアクセス
- 一部のアプリで、業務ファイルを安全に利用しながら Copilot を使用*
- AI 画像生成の利用上限を引き上げ
- データやデバイスに対するセキュリティ
- Teams での終日ビデオ通話と Copilot
¥32,000/年 (税込)
サブスクリプションは、Microsoft アカウントでキャンセルされるまで、ご指定の請求サイクルに基づいて通常価格で自動的に更新されます。Microsoft Store の販売条件をご覧ください。
Microsoft 365 のその他のオプションを見る
主な特典
最大 6 ユーザー用
さまざまなデバイスで動作
6 TB の クラウド ストレージ (ユーザーごとに 1 TB)
Windows、macOS、iOS、Android で動作
Microsoft 365 の特長
特典のまとめ
Microsoft Copilot を備えた強力な生産性向上アプリ
Word、Excel4、PowerPoint、OneNote で Microsoft Copilot1 を使用すると、可能性がさらに広がります。他の仲間とリアルタイムで共同作業したり、オフラインで作業したりできます。また、各アプリでデザインや文書作成、話し方の提案を受けることができます。
充実した利用枠で AI 機能を活用
Microsoft 365 Premium のサブスクリプション所有者は、Microsoft 365 アプリの Copilot および Microsoft Copilot アプリにわたり、特定の AI 機能をより多く使用できます。1
Copilot 機能への限定アクセス
Microsoft 365 Premium のサブスクリプション所有者は、Premium サブスクリプション ユーザー限定の高度な Copilot 機能を利用できます。現在利用可能な限定機能について詳しくは、こちらをご覧ください。
最大 6 TB のクラウド ストレージ (ユーザーあたり 1 TB)
サブスクリプションを共有するユーザーは、写真、ファイル、動画、メールなどの保存用に、それぞれ 1 TB (1,000 GB) の安全なストレージを利用できます。また、いつでも、どのデバイスでも、全員が簡単にストレージを管理できます。
個人データやデバイスを保護
Microsoft Defender で、スマートフォンやコンピューターを守りましょう。5 継続的なスキャン6 により、ウイルス、悪意のあるアプリ、ランサムウェアの有無を確認できます。 リスクが見つかった場合は、Defender がすぐにお知らせします。表示される簡単な手順に従うだけで、デバイスの安全をしっかりと守ることができます。
写真とファイルの安全なストレージ
各ユーザーは、組み込みのランサムウェア検出およびファイル回復機能を備えた各自の OneDrive に、写真やファイルを安全に保存できます。7 ファイルにはさまざまなデバイスからアクセスでき、ID の 2 段階認証で保護されたそれぞれの個人用 Vault フォルダーで大切なものを守れます。
AI を活用した画像作成
Copilot と生成 AI のパワーにより、自分の言葉だけを使用して印象的な画像を作成できます。1
Copilot を活用した広告なしの安全なメール
情報を保護する組み込みのセキュリティ ツール8を備えた Outlook で、すべてのユーザーは各自のメール アカウントと予定表を簡単に管理できます。サブスクリプション所有者は、Copilot を使用して、メールの下書きの作成や長いスレッドの要約を実行できます。1
一部の Windows アプリで AI を活用した機能を利用可能
AI を活用して創造性を高めましょう。1 フォト アプリでは Designer の高度な編集機能を使って写真を簡単に補正し、ペイント アプリでは言葉だけを使用して高品質の画像を作成できます。 メモ帳でも Copilot を使用し、テキストの書き換えや要約をスムーズに実行できます。
終日ビデオ通話
Microsoft Teams では、最大 300 人のグループ通話に参加し、最長 30 時間会話できます。 他の仲間と簡単に共同作業でき、会議の録音/録画を保存して後で参照できます。さらに、Copilot を使用してチャット メッセージを書き換え、トーン、長さ、わかりやすさなどを調整できます。
フォームや投票をすばやく作成
Microsoft Forms で Copilot1 を使用して、投票やアンケートを作成したり、書き換えたりできます。質問の簡単な作成および改良、回答オプションの改善、結果の詳細な分析の取得を行えます。
Access (Windows PC のみ)
プロジェクトの大きさを問わず、簡単にデータベースを作成および管理できます。
常に最新バージョンのアプリケーション
Microsoft 365 Premium サブスクリプションでは、すべてのユーザーが、革新的な新機能や更新プログラムがリリースされるとすぐに入手できます。そのため、常に最新かつ最高のアプリを使用できます。
Microsoft サポート
Microsoft 365 および Windows 11 のテクニカル サポートを簡単に利用できます。あなたが必要とするときに、いつでもサポートを受けられます。
最もよくあるご質問
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Office 2024 は買い切り型として販売されています。つまり、お支払いは最初の 1 回だけで、Office アプリを 2 台のコンピューターで使用できます。買い切り型は、Windows PC と Mac 向けの両方販売されています。ただし、アップグレード オプションは用意されていません。つまり、次のバージョンにアップグレードするには、そのバージョンを通常価格で購入する必要があります。
Microsoft 365 Personal、Microsoft 365 Family、Microsoft 365 Premium は、AI を活用した強力な生産性向上アプリと創造性ツールを備えたサブスクリプション製品です。Word、PowerPoint、Excel、Outlook など、Microsoft Copilot を搭載した Microsoft 365 の人気アプリのデスクトップ版を使用できます。また、大容量のクラウド ストレージ、高度なセキュリティ、クラウドに接続された機能を利用して、リアルタイムでファイルの共同作業を行うことができます。サブスクリプションで、常に最新の機能、修正プログラム、セキュリティ更新プログラム、そして通年の技術サポートを、追加費用なしで利用できます。サブスクリプションのお支払いは、月額払いと年額払いのどちらかを選択できます。また、複数の PC、Mac、タブレット、スマートフォンでアプリを使用できます。さらに、Microsoft 365 Family プランでは、最大 5 人のユーザーとサブスクリプションを共有できます。全員が自分専用のアプリとストレージを利用できます。また、Microsoft 365 Premium では、AI 機能を非常に高い使用制限枠で活用できるほか、現在 Premium のユーザー限定で提供されている Copilot 機能も使用できます。(AI 機能はサブスクリプション所有者のみが利用でき、共有できません。AI の使用制限が適用されます。サブスクリプションの有効化と AI 機能の使用には、最低年齢制限が適用される場合があります。詳細はこちら。)
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Microsoft 365 は Windows PC、Mac、Android、iOS に対応しています。デバイスの互換バージョン、およびその他の機能要件について詳しくはシステム要件 をご覧ください。
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いいえ。Microsoft 365 のアプリケーションは、それぞれのプラットフォームやオペレーティング システムで最適に機能するように調整されています。Mac ユーザー向けのアプリケーションと含まれる機能の一部は、Windows PC ユーザー向けのものとは異なる場合があります。Microsoft 365 は柔軟な製品です。OS に制限されることなく、自分のアカウントさえあればデバイスを問わず使用できます。
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はい。あなたが作成したドキュメントは、すべてあなたのものです。ファイルをオンラインの OneDrive に保存するか、ローカルの Windows PC や Mac に保存するかを選ぶことができます。
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アプリのすべての最新リリースと Microsoft 365 のすべてのサブスクリプション プランに含まれているサービスのインストールおよびライセンス認証には、インターネット アクセスが必要です。現在サブスクリプション製品をお使いの場合は、再インストールしたり、別のサブスクリプションを購入したりする必要はありません。
Microsoft 365 プランの場合は、サブスクリプション アカウントの管理にもインターネット アクセスが必要になります。たとえば、Office アプリを他の Windows PC にインストールするときや、支払い方法を変更するときです。OneDrive に保存されているドキュメントにアクセスするときも、インターネット アクセスが必要です ( OneDrive デスクトップ アプリがインストールされている場合を除く)。
また、Microsoft 365 を常に最新の状態に保ち、自動アップグレードのメリットを利用するには、定期的にインターネットに接続する必要があります。インターネットに接続しない状態が 31 日以上続くと、アプリは機能制限モードとなります。つまり、ドキュメントの閲覧や印刷はできますが、ドキュメントの編集や新規作成はできなくなります。アプリの全機能は、インターネットに再接続すると、再び使用できるようになります。
インターネットに接続していなくても Office アプリ (Word、Excel、PowerPoint など) は使用できます。これらのアプリはフル機能がユーザーのコンピューターにインストールされます。 -
Microsoft アカウントは、OneDrive、Xbox LIVE、Outlook.com などのサービスへのサインイン時に使用する、メール アドレスとパスワードの組み合わせです。これらのサービスを 1 つでも使用していれば、既に Microsoft アカウントを保有しているので、そのアカウントを使用できます。新しいアカウントを作成することもできます。 Microsoft アカウントの詳細については、こちらをご覧ください。
Microsoft 365 の試用版にサインアップするときや購入するときに、Microsoft アカウントでのサインインが必要になります。Microsoft 365 サブスクリプション製品のインストールと管理を行う場合、または OneDrive クラウド ストレージなどのサブスクリプション特典を利用する場合も、このアカウントにサインインする必要があります。 -
Microsoft 365 Family と Microsoft 365 Premium は、最大 5 名の他のユーザーと共有して、合計 6 ユーザーまで使用できます。Microsoft 365 Personal は 1 ユーザー用です。
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有効な Microsoft 365 Family または Microsoft 365 Premium のサブスクリプションをお持ちの場合は、他の 5 名までのユーザーと共有できます。サブスクリプションを共有するユーザーは、それぞれお使いのすべてのデバイスに Microsoft 365 をインストールでき、また同時に 5 つのデバイスにサインインできます。
サブスクリプションにユーザーを追加するには、Microsoft アカウントにアクセスし、画面に表示される指示に従います。追加するユーザーには、実行手順が記載された招待メールが送られます。そのユーザーが承諾して手順を完了すると、インストール数などの情報がそのユーザーのマイ アカウント ページに表示されます。Microsoft アカウントでは、他のユーザーとのサブスクリプションの共有を停止したり、そのユーザーが使用しているデバイスを削除したりすることができます。
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無料で利用できる Microsoft 365 アプリについて詳しくは、こちらをご覧ください。
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Microsoft Defender は、個人やご家族がデータやデバイスを保護し、マルウェア保護、リアルタイム セキュリティ通知、セキュリティのヒントでオンラインでの安全性を向上するのに役立つ、クロスデバイス セキュリティ アプリです。
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Microsoft Defender は、マルウェア保護、Web 保護、リアルタイム セキュリティ通知、セキュリティのヒントで、iOS、Android、Windows、Mac のデバイスもしっかり保護します (Defender は、iOS デバイスや Windows デバイスの既存のマルウェア保護を置き換えません)。
Windows セキュリティ (旧称 Windows Defender セキュリティ センター) は、Windows PC に組み込まれたセキュリティ機能で、デバイスとデータを保護します。Windows セキュリティはプレインストールされており、自動的に有効になります。Windows セキュリティには Microsoft Defender ウイルス対策ソフトウェアが含まれており、Microsoft 以外のウイルス対策ソフトウェアが有効でない限り、ウイルス、ランサムウェア、トロイの木馬、その他のマルウェアから Windows デバイスとデータを保護します。
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Microsoft 365 Family および Microsoft 365 Premium のプランに含まれる AI 機能は、サブスクリプション所有者のみが利用でき、他のユーザーとは共有できません。
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Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook で Copilot を使用するには、最新バージョンの Microsoft 365 がインストールされていることを確認してください。サインインしていて最新の更新プログラムがインストールされていても Copilot が表示されない場合は、Microsoft 365 アプリを再起動してください。アプリに Copilot が表示されない理由をご確認ください。
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Microsoft 365 は、次の言語をサポートしています。アラビア語、中国語 (簡体字)、中国語 (繁体字)、チェコ語、デンマーク語、オランダ語、英語、フィンランド語、フランス語、ドイツ語、ヘブライ語、ハンガリー語、イタリア語、日本語、韓国語、ノルウェー語、ポーランド語、ポルトガル語、ロシア語、スペイン語、スウェーデン語、タイ語、トルコ語。さらに多くの言語が近日中に追加される予定です。また、Copilot でサポートされている言語について詳しくは、Microsoft 365 Copilot でサポートされている言語 - Microsoft サポートをご覧ください。
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Copilot のヘルプ & 学習サイトをご覧ください。今すぐ Copilot を使い始めましょう。
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Microsoft 365 Personal、Microsoft 365 Family、または Microsoft 365 Premium のサブスクリプションをお持ちの場合は、Microsoft 365 アプリや Microsoft Copilot アプリなどで Copilot を体験および活用する際に、より高い使用制限が適用されます。クレジットの詳細をご覧ください。
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Microsoft 365 Business Basic、Business Standard、Business Premium は、法人向けのプランで、カスタム ドメインを使用した仕事用メール アドレス、アクセスとデバイスを管理するための管理者コントロール、事業の成長に合わせてユーザーを追加できる拡張性を備えています。これらには、フィッシングやマルウェアから保護する Exchange Online Protection などの高度なセキュリティ機能が含まれています。Business Premium には、ランサムウェア防止や高度な脅威管理のための Microsoft Defender for Business も含まれています。 また、会議の録音、文字起こし、チーム ワークスペースを備えた Microsoft Teams などの仕事用コラボレーション ツールを利用できるほか、Microsoft Bookings などのビジネス アプリケーションで会議やアポイントメントのスケジュール管理を簡素化できます。さらに、仕事の AI 搭載アシスタントである Microsoft 365 Copilot を、生産性と創造性を高めるためのアドオンとして利用できます。 貴社に適したプランをご確認ください。
- [1] AI 機能はサブスクリプション所有者のみが利用でき、共有できません。使用制限が適用されます。詳細はこちら。AI 機能の使用には、最低年齢制限が適用される場合があります。詳細をご覧ください。
- [2] アプリを使用できるかどうかはデバイス/言語によって異なります。機能はプラットフォームによって異なります。 システム要件が適用されます。
- [3] 雇用主は、Microsoft 365 デスクトップ アプリが含まれているエンタープライズ サブスクリプションを所有しており、かつマルチ アカウント アクセスが有効化されている必要があります (行政機関テナントは除く)。 Word、Excel、PowerPoint、Outlook のデスクトップ アプリおよび一部のモバイル アプリでの特定の AI 機能に適用されます。詳細をご覧ください。
- [4] Copilot in Excel では自動保存を有効にする必要があるため、ファイルを OneDrive に保存する必要があります。保存されていないファイルでは機能しません。
- [5] Defender は特定の国/地域では提供されていません。
- [6] Windows、Mac、iOS、および Android デバイスで利用できます。iOS デバイスや Windows デバイスの既存のマルウェア対策に代わるものではありません。
- [7] OneDrive のファイルは、悪意のある攻撃、ファイルの破損、または誤って削除や編集を行った日から最大 30 日の間なら回復できます。
- [8] セキュリティ機能は @outlook.com、@hotmail.com、@live.com、@msn.com のメール アドレスに適用されます。
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PC
コンピューターとプロセッサ
1.6 GHz 以上、2 コア
オペレーティング システム
Windows 11、Windows 10
最大限にご活用いただくためには、上記のオペレーティング システムの最新バージョンを使用してください。
メモリ
4 GB RAM
2 GB RAM (32 ビット)ハード ディスク
4 GB の使用可能なディスク領域
ディスプレイ
画面解像度 1280 x 768
グラフィックス
グラフィックス ハードウェア アクセラレーションには、DirectX 9 以降と、Windows 10 では WDDM 2.0 以降 (Windows 10 Fall Creators Update では WDDM 1.3 以降) が必要です。
.NET のバージョン
一部の機能では、.NET 3.5 または 4.6 以降のインストールも必要です。
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Mac
コンピューターとプロセッサ
Intel または Apple シリコン プロセッサ
オペレーティング システム
macOS の 3 つの最新バージョン
最大限にご活用いただくためには、上記のオペレーティング システムの最新バージョンを使用してください。
メモリ
4 GB RAM
ハード ディスク
10 GB の使用可能なディスク領域。
HFS+ ハードディスク フォーマット (Mac OS 拡張とも呼ばれます) または APFS では、アップデートにより時間の経過とともに追加のストレージ容量が必要になる場合があります。ディスプレイ
画面解像度 1280 x 800
グラフィックス
グラフィックス要件なし
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Android
コンピューターとプロセッサ
ARM ベースまたは Intel x86 プロセッサ
オペレーティング システム
Android の 4 つの最新メジャー バージョン
最大限にご活用いただくためには、上記のオペレーティング システムの最新バージョンを使用してください。
メモリ
1 GB
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iOS
コンピューターとプロセッサ
N/A
オペレーティング システム
iOS の 2 つの最新バージョン
最大限にご活用いただくためには、上記のオペレーティング システムの最新バージョンを使用してください。
ブラウザー
Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox の最新バージョン。 ブラウザーの要件について詳しくご覧ください。
その他
インターネット機能には、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
マルチタッチ機能を使用するにはタッチ対応デバイスが必要ですが、すべての機能はキーボード、マウス、またはその他の標準またはアクセシビリティ対応入力デバイスを使っていつでも利用できます。
製品機能とグラフィックスは、システム構成によって異なる場合があります。一部の機能には、追加のハードウェアや高度なハードウェアまたはサーバーへの接続が必要な場合があります。
よくあるご質問
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Office 2024 は買い切り型として販売されています。つまり、お支払いは最初の 1 回だけで、Office アプリを 2 台のコンピューターで使用できます。買い切り型は、Windows PC と Mac 向けの両方販売されています。ただし、アップグレード オプションは用意されていません。つまり、次のバージョンにアップグレードするには、そのバージョンを通常価格で購入する必要があります。
Microsoft 365 Personal、Microsoft 365 Family、Microsoft 365 Premium は、AI を活用した強力な生産性向上アプリと創造性ツールを備えたサブスクリプション製品です。Word、PowerPoint、Excel、Outlook など、Microsoft Copilot を搭載した Microsoft 365 の人気アプリのデスクトップ版を使用できます。また、大容量のクラウド ストレージ、高度なセキュリティ、クラウドに接続された機能を利用して、リアルタイムでファイルの共同作業を行うことができます。サブスクリプションで、常に最新の機能、修正プログラム、セキュリティ更新プログラム、そして通年の技術サポートを、追加費用なしで利用できます。サブスクリプションのお支払いは、月額払いと年額払いのどちらかを選択できます。また、複数の PC、Mac、タブレット、スマートフォンでアプリを使用できます。さらに、Microsoft 365 Family プランでは、最大 5 人のユーザーとサブスクリプションを共有できます。全員が自分専用のアプリとストレージを利用できます。また、Microsoft 365 Premium では、AI 機能を非常に高い使用制限枠で活用できるほか、現在 Premium のユーザー限定で提供されている Copilot 機能も使用できます。(AI 機能はサブスクリプション所有者のみが利用でき、共有できません。AI の使用制限が適用されます。サブスクリプションの有効化と AI 機能の使用には、最低年齢制限が適用される場合があります。詳細はこちら。)
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Microsoft 365 は Windows PC、Mac、Android、iOS に対応しています。デバイスの互換バージョン、およびその他の機能要件について詳しくは、システム要件 をご覧ください。
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いいえ。Microsoft 365 のアプリケーションは、それぞれのプラットフォームやオペレーティング システムで最適に機能するように調整されています。Mac ユーザー向けのアプリケーションと含まれる機能の一部は、Windows PC ユーザー向けのものとは異なる場合があります。Microsoft 365 は柔軟な製品です。OS に制限されることなく、自分のアカウントさえあればデバイスを問わず使用できます。
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はい。あなたが作成したドキュメントは、すべてあなたのものです。ファイルをオンラインの OneDrive に保存するか、ローカルの Windows PC や Mac に保存するかを選ぶことができます。
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アプリのすべての最新リリースと Microsoft 365 のすべてのサブスクリプション プランに含まれているサービスのインストールおよびライセンス認証には、インターネット アクセスが必要です。現在サブスクリプション製品をお使いの場合は、再インストールしたり、別のサブスクリプションを購入したりする必要はありません。
Microsoft 365 プランの場合は、サブスクリプション アカウントの管理にもインターネット アクセスが必要になります。たとえば、Office アプリを他の Windows PC にインストールするときや、支払い方法を変更するときです。OneDrive に保存されているドキュメントにアクセスするときも、インターネット アクセスが必要です ( OneDrive デスクトップ アプリがインストールされている場合を除く)。
また、Microsoft 365 を常に最新の状態に保ち、自動アップグレードのメリットを利用するには、定期的にインターネットに接続する必要があります。インターネットに接続しない状態が 31 日以上続くと、アプリは機能制限モードとなります。つまり、ドキュメントの閲覧や印刷はできますが、ドキュメントの編集や新規作成はできなくなります。アプリの全機能は、インターネットに再接続すると、再び使用できるようになります。
インターネットに接続していなくても Office アプリ (Word、Excel、PowerPoint など) は使用できます。これらのアプリはフル機能がユーザーのコンピューターにインストールされます。 -
Microsoft アカウントは、OneDrive、Xbox LIVE、Outlook.com などのサービスへのサインイン時に使用する、メール アドレスとパスワードの組み合わせです。これらのサービスを 1 つでも使用していれば、既に Microsoft アカウントを保有しているので、そのアカウントを使用できます。新しいアカウントを作成することもできます。 Microsoft アカウントの詳細については、こちらをご覧ください。
Microsoft 365 の試用版にサインアップするときや購入するときに、Microsoft アカウントでのサインインが必要になります。Microsoft 365 サブスクリプション製品のインストールと管理を行う場合、または OneDrive クラウド ストレージなどのサブスクリプション特典を利用する場合も、このアカウントにサインインする必要があります。 -
Microsoft 365 Family と Microsoft 365 Premium は、最大 5 名の他のユーザーと共有して、合計 6 ユーザーまで使用できます。Microsoft 365 Personal は 1 ユーザー用です。
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有効な Microsoft 365 Family または Microsoft 365 Premium のサブスクリプションをお持ちの場合は、他の 5 名までのユーザーと共有できます。サブスクリプションを共有するユーザーは、それぞれお使いのすべてのデバイスに Microsoft 365 をインストールでき、また同時に 5 つのデバイスにサインインできます。
サブスクリプションにユーザーを追加するには、Microsoft アカウントにアクセスし、画面に表示される指示に従います。 追加するユーザーには、実行手順が記載された招待メールが送られます。そのユーザーが承諾して手順を完了すると、インストール数などの情報がそのユーザーのマイ アカウント ページに表示されます。Microsoft アカウントでは、他のユーザーとのサブスクリプションの共有を停止したり、そのユーザーが使用しているデバイスを削除したりすることができます。
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無料で利用できる Microsoft 365 アプリについて詳しくは、こちらをご覧ください。
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Microsoft Defender は、個人やご家族がデータやデバイスを保護し、マルウェア保護、リアルタイム セキュリティ通知、セキュリティのヒントでオンラインでの安全性を向上するのに役立つ、クロスデバイス セキュリティ アプリです。
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Microsoft Defender は、マルウェア保護、Web 保護、リアルタイム セキュリティ通知、セキュリティのヒントで、iOS、Android、Windows、Mac のデバイスもしっかり保護します (Defender は、iOS デバイスや Windows デバイスの既存のマルウェア保護を置き換えません)。
Windows セキュリティ (旧称 Windows Defender セキュリティ センター) は、Windows PC に組み込まれたセキュリティ機能で、デバイスとデータを保護します。Windows セキュリティはプレインストールされており、自動的に有効になります。Windows セキュリティには Microsoft Defender ウイルス対策ソフトウェアが含まれており、Microsoft 以外のウイルス対策ソフトウェアが有効でない限り、ウイルス、ランサムウェア、トロイの木馬、その他のマルウェアから Windows デバイスとデータを保護します。
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Microsoft 365 Family および Microsoft 365 Premium のプランに含まれる AI 機能は、サブスクリプション所有者のみが利用でき、他のユーザーとは共有できません。
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Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook で Copilot を使用するには、最新バージョンの Microsoft 365 がインストールされていることを確認してください。サインインしていて最新の更新プログラムがインストールされていても Copilot が表示されない場合は、Microsoft 365 アプリを再起動してください。アプリに Copilot が表示されない理由をご確認ください。
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Microsoft 365 は、次の言語をサポートしています。アラビア語、中国語 (簡体字)、中国語 (繁体字)、チェコ語、デンマーク語、オランダ語、英語、フィンランド語、フランス語、ドイツ語、ヘブライ語、ハンガリー語、イタリア語、日本語、韓国語、ノルウェー語、ポーランド語、ポルトガル語、ロシア語、スペイン語、スウェーデン語、タイ語、トルコ語。さらに多くの言語が近日中に追加される予定です。また、Copilot でサポートされている言語について詳しくは、Microsoft 365 Copilot でサポートされている言語 - Microsoft サポートをご覧ください。
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Copilot のヘルプ & 学習サイトをご覧ください。今すぐ Copilot を使い始めましょう。
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Microsoft 365 Personal、Microsoft 365 Family、または Microsoft 365 Premium のサブスクリプションをお持ちの場合は、Microsoft 365 アプリや Microsoft Copilot アプリなどで Copilot を体験および活用する際に、より高い使用制限が適用されます。 クレジットの詳細をご覧ください。
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Microsoft 365 Business Basic、Business Standard、Business Premium は、法人向けのプランで、カスタム ドメインを使用した仕事用メール アドレス、アクセスとデバイスを管理するための管理者コントロール、事業の成長に合わせてユーザーを追加できる拡張性を備えています。これらには、フィッシングやマルウェアから保護する Exchange Online Protection などの高度なセキュリティ機能が含まれています。Business Premium には、ランサムウェア防止や高度な脅威管理のための Microsoft Defender for Business も含まれています。 また、会議の録音、文字起こし、チーム ワークスペースを備えた Microsoft Teams などの仕事用コラボレーション ツールを利用できるほか、Microsoft Bookings などのビジネス アプリケーションで会議やアポイントメントのスケジュール管理を簡素化できます。さらに、仕事の AI 搭載アシスタントである Microsoft 365 Copilot を、生産性と創造性を高めるためのアドオンとして利用できます。 貴社に適したプランをご確認ください。
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Microsoft 365 プランは、 ほとんどの国/地域で購入できます。Microsoft 365 プランを購入できない国/地域でも、Office 2024 スイート製品の購入は可能です。これは永続版の Office アプリが含まれている買い切り型製品ですが、追加のセキュリティやストレージ機能は含まれていません。Microsoft 365 の購入時には、請求先となる国/地域、ソフトウェアを使用する国/地域を正しく選択してください。誤った国または地域を選ぶと、サブスクリプションの設定や更新で問題が発生する可能性があります。
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はい。Microsoft は、多言語を使用する個人、家族、小規模企業向けに簡単でコスト パフォーマンスの高いソリューションを提供します。新たに Windows PC または Mac に Office アプリをインストールするたびに、インストールする言語を選択できます。
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継続請求サブスクリプションを購入した場合は、購入手続きが完了した時点でサブスクリプションが開始されます。
継続請求サブスクリプションは、Microsoft Store、iTunes® Store、Mac App Store、およびその他の販売店から購入できます。プリペイド サブスクリプションを購入した場合は、Setup.office.comでサブスクリプションを有効化したときからサブスクリプションが開始されます。プリペイド サブスクリプションは、販売店やリセラー、または Microsoft サポート担当者から購入できます。 -
OneDrive は、ドキュメント、メモ、写真、音楽、ビデオ、その他の種類のファイルを保存できるオンライン ストレージ サービスです。OneDrive に保存したファイルには、ほぼどのデバイスからでもアクセスでき、他の人と共有することもできます。OneDrive へのサインアップは、こちらで行います。使用できる追加ストレージの容量は、サブスクリプションによって異なります。
有効な Microsoft 365 Personal サブスクリプションをお持ちの場合、サブスクリプションごとに 1 TB の追加 OneDrive ストレージと、5 GB の無料ストレージを受け取ることができます。
有効な Microsoft 365 Family サブスクリプションをお持ちの場合、1 ユーザー用の 5 GB のストレージに加え、最大 6 ユーザーがそれぞれ 1 TB の OneDrive ストレージを追加で利用できます。すべての追加ユーザーが専用の Microsoft アカウントを所有し、Microsoft Account サイトに追加されている必要があります。
追加ストレージは、Microsoft 365 サブスクリプションの作成時に使用した Microsoft アカウントに関連付けられた OneDrive アカウントに適用されます。Microsoft 365 Family の場合、ストレージは、サブスクリプションに追加されているご家族の Microsoft アカウントに関連付けられます。 -
OneDrive に保存されているドキュメントにアクセスするには、Microsoft 365 のセットアップに使用した Microsoft アカウントで Microsoft 365 にサインインします。世帯内で他のユーザーと Microsoft 365 サブスクリプションを共有している場合は、他のユーザーが各自の Microsoft アカウントでサインインする必要があります。Microsoft 365 へのサインインについて詳しくは、こちらを参照してください。また、OneDrive へは OneDrive.com から直接サインインできます。
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はい。Windows 8.1 か Windows 10 をお使いの場合は、OneDrive があらかじめインストールされています。インターネットに接続されていないときにドキュメントにアクセスするには、Windows PC のエクスプローラーを起動して OneDrive フォルダーを開きます。インターネットに再接続されると、OneDrive は、オフラインで加えた変更をオンラインのドキュメントに反映します。
詳細については、Windows 8.1 向け OneDrive のヘルプおよび Windows 10 向け OneDrive のサポート ページをご覧ください。
OneDrive を Windows 7、Windows Vista、または Mac にダウンロードしてインストールすることもできます。OneDrive アプリによってフォルダーが作成され、OneDrive とお使いのコンピューターの間でこのフォルダーが自動的に同期されるので、ドキュメントでの作業をオフラインのときでも行うことができます。 -
1 つの Microsoft アカウントで利用できる一般のお客様対象の有効な Microsoft 365 サブスクリプションは 1 つだけです。Microsoft 365 Family サブスクリプションを Microsoft 365 Personal に変更するか、現在のサブスクリプションの有効期限が切れるまで待ってから Microsoft 365 Personal サブスクリプションをご購入ください。
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ヘルプと使い方のコンテンツについては、Microsoft サポートを参照してください。ビデオを使用した無料のトレーニングについては、Microsoft 365 トレーニングを参照してください。
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確実にサービスを継続して利用できるようにするには、継続請求が最も簡単です。月ごとまたは年ごとの継続請求を設定するには、Microsoft アカウント サイトにアクセスしてください。
現在月額プランをご利用中の場合、年額プランに変更すると大変お得です。変更するには、Microsoft アカウント サイトにアクセスしてください。 -
有効期限が近づくと、お客様は Office アプリ内やメールで、もうすぐ期限が切れることをお知らせする通知を受け取ります。サブスクリプションの有効期限を過ぎると、Office アプリは読み取り専用モードになります。つまり、ドキュメントの表示と印刷はできますが、新しいドキュメントの作成や既存のドキュメントの編集はできなくなります。
読み取り専用モードでも、最大 3 か月間はファイルにアクセスしてファイルをダウンロードできます。アクセスするには、Microsoft 365 のセットアップ時に使用した Microsoft アカウントで OneDrive に直接サインインします。ただし、サブスクリプションに含まれていた追加ストレージは使用できなくなるため、OneDrive アカウントの無料ストレージ容量 (5 GB) を超えた場合は、別の場所にファイルを保存するか、追加の OneDrive ストレージを購入する必要があります。
注: Office ドキュメントを作成または編集する必要がある場合は、Office.com でオンライン バージョンの Word、Excel、PowerPoint、および OneNote を無料で使用できます。Windows 10 デバイスをお使いの場合は、すでに無料の Office モバイル アプリがインストールされていることがあります。詳細については、「Windows 10 用 Office モバイル アプリ: はじめに」をご覧ください。 -
ご家族の Microsoft アカウントを使用して OneDrive に直接ログインすれば、ファイルにアクセスおよびダウンロードできます。OneDrive アカウントの無料ストレージ容量 (5 GB) を超えている場合は、別の場所にファイルを保存するか、追加の OneDrive ストレージを購入する必要があります。
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年額プランでご利用の場合は、サブスクリプションの次回更新日の前に、通知が届きます。月額プランでご利用の場合は、毎月支払い処理が行われ、事前通知はありません。支払い方法を変更したり、サブスクリプションをキャンセルして将来課金されないようにしたりするのは、随時実行できます。 Microsoft アカウントにアクセスして、Microsoft 365 の購入時に使用した Microsoft アカウントでサインインしてください。
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サブスクリプションを継続するには、いくつかのオプションがあります。どの方法を選ぶ場合でも必ず、サブスクリプションを設定する際に使用した Microsoft アカウントを使用してください。
継続請求サブスクリプションをお持ちの場合、キャンセルするまで請求が発生します。請求の設定は、Microsoft 365 の購入時に使用した Microsoft アカウントでサインインした後、Microsoft アカウント サイトに表示されます。
継続請求が有効になっていない場合は、Microsoft 365 の更新ページにアクセスし、Microsoft 365 の継続請求サブスクリプションを購入してください。更新分の期間は、既存のサブスクリプションの残りの有効期間に自動的に追加されます。 -
はい。はい。既存の Microsoft 365 プランの支払いを早めに行った場合、有効期限に更新分の期間が追加されます。たとえば、1 年分 (12 か月) のサブスクリプションを支払う際に既存の Microsoft 365 Family サブスクリプションの有効期間が 2 か月残っている場合、サブスクリプションは合計 14 か月有効となります。
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Microsoft Store または microsoft365.com を通じて Microsoft から継続請求サブスクリプションを購入した場合は、以下の 2 つのキャンセル方法があります。
オンラインでキャンセルするには、Microsoft アカウント サイトにアクセスし、サブスクリプションの購入に使用した Microsoft アカウントでサインインして、継続請求をオフにします。この方法では、残りのサブスクリプション期間が終了するとサブスクリプションは自動的に失効します。
すぐにキャンセルするには、Microsoft サポートに問い合わせて、ただちにキャンセルするよう依頼してください。
継続請求サブスクリプションをその他の販売店から購入した場合は、その販売店でのキャンセル手続きが必要になる可能性があります。これに該当するかどうかは、Microsoft アカウント サイトで確認できます。