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Microsoft Security

Microsoft Security の価格

セキュリティのためのプランと製品を使用してエンドツーエンドの保護を実現します。

エンタープライズ プラン

Microsoft 365 Enterprise プランを使用して、AI を利用したエンドツーエンドのセキュリティ、コンプライアンス、分析機能を利用できます。 セキュリティ ニーズに最適なプランを選択します。
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エンタープライズ プランを比較する

プランの比較

Microsoft 365 E3 (Teams なし)

¥4,115
ユーザー/月
(年間契約)
価格には消費税は含まれていません。
価格は、Microsoft 契約によって異なる場合があります。カスタマイズされた見積もりについては、営業担当にお問い合わせください。

Microsoft 365 E5 (Teams なし)

¥7,263
ユーザー/月
(年間契約)
価格には消費税は含まれていません。
価格は、Microsoft 契約によって異なる場合があります。カスタマイズされた見積もりについては、営業担当にお問い合わせください。

拡張検出と応答 (XDR)

強化されたフィッシング対策を含む、メールおよびコラボレーションのセキュリティ機能

ウイルス対策とマルウェア対策

エンドポイントでの検出と対応とランサムウェア防止を含む完全なエンドポイント セキュリティ

悪意のある OAuth アプリ保護を含む完全な SaaS セキュリティ

Shadow IT Discovery 機能

ハイブリッド ID 保護 (ITDR)

多要素認証

シングル サインオン (SSO):

Windows Hello for Business

ロールベースのアクセス制御 (RBAC)

クロステナント ユーザー同期、マルチテナント組織

グローバルなパスワード保護と管理

条件付きアクセス

セッション有効期間管理

SharePoint 制限付きアクセス

マイ アプリのアプリケーション起動ポータルとユーザー アプリケーション コレクション

従業員セルフサービス: パスワードの変更、リセット、ロック解除、サインイン アクティビティの検索とレポート

高度なセキュリティと使用状況レポート

リスクベースの条件付きアクセス

認証コンテキスト (ステップアップ認証)

デバイスとアプリケーションのフィルター (条件付きアクセス用)

リアルタイムの動的サインイン評価

リアルタイムの動的ユーザー サインイン評価

トークン保護

脆弱性と危険なアカウントの検出

リスク イベントの調査

SaaS アプリに対する自動ユーザー プロビジョニング

オンプレミス アプリに対する自動ユーザー プロビジョニング

アプリに対する自動グループ プロビジョニング

人事主導のプロビジョニング

使用条件構成証明

アクセスの認定とレビュー

エンタイトルメント管理

Privileged Identity Management

検証可能な資格情報の発行

検証可能な資格情報の検証

柔軟なデプロイ オプション

ユニバーサル テナント制限

ソース IP 復元と準拠ネットワーク制御

アプリ、ブラウザー、オンプレミス、ファイル共有、その他のエンドポイントにある機密データの損失を防止します。

重要な機密データを特定、分類、保護し、その後、環境全体で管理してセキュリティで保護します。

データの窃盗やデータ漏洩などの潜在的なインサイダー リスクの検出、調査、対処を行います。

重要な監査ログ レコードを使用して、セキュリティ イベント、フォレンジック調査または内部調査、コンプライアンスのニーズに対応します。

法的事項や内部調査をサポートするデータとコンテンツを検出して管理します。

安全でコンプライアンスを維持できる職場を作るために、組織のシステム内の機密コンテンツまたは不適切なコンテンツを検出します。

コンテンツに伴う法律、ビジネス、プライバシー、規制に関する義務を果たすために、大規模なデータの分類と管理を行います。

テンプレート、ステップバイステップのガイダンス、分析情報を使用して、マルチクラウドと規制コンプライアンスを効率化します。

法的要件、ビジネス要件、プライバシー要件、規制要件を満たしながら、レコードのライフサイクルを管理する

クロスプラットフォーム デバイス管理

仮想デバイス管理と物理デバイス管理、会社所有デバイスと個人用 (BYO) デバイス

エンドポイント セキュリティ ポリシー管理およびベースライン

デバイス コンプライアンス ポリシーと条件付きアクセスの実施

アプリケーションとオペレーティング システムの管理

アプリケーション保護ポリシーとデバイス構成

エンドポイント分析

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Microsoft 365、Office 365、Microsoft Enterprise Mobility + Security、Windows 11 のすべてのサブスクリプション オプションを確認します。
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セキュリティ、コンプライアンス、ID 管理の機能を追加します。

Total Economic Impact™ 調査報告

クラス最高の、エンドツーエンドのソリューションでコスト効果に優れたセキュリティを実現できます。これらの Forrester TEI 調査報告で詳細をご覧ください。

The Total Economic Impact™ of deploying Microsoft Defender

Forrester TEI of Microsoft 365 E5 Compliance (Microsoft Purview スイート)

Forrester TEI of Microsoft Entra

Forrester TEI of Microsoft Intune

Forrester TEI of Microsoft Sentinel

リソース

トレーニング、リソース、コミュニティの使用を開始する

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Microsoft Security の有効化

導入ガイドを読んで、セキュリティへの投資をさらに活用する

資産の保護について学習するのに役立つ対話型のガイドとリソースにアクセスします。
テーブルの周りに座っている人々。
セキュリティ ハブ

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セキュリティ戦略、アーキテクチャ、プロセス、テクノロジを計画および実装するためのリソースを取得します。
男性にノート PC の画面を見せている女性。
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よく寄せられる質問

  • Microsoft 365 E3 プランが提供するモジュール式のアドオン オプションにより、コスト効率を高めることができます。手頃な価格でありながら、Office アプリ、メール、OneDrive、Teams、Microsoft Entra ID P1 や Microsoft Defender ウイルス対策といった基本的なセキュリティ機能を含む強固な基盤が提供されます。その後、特定のニーズに基づいて、Microsoft Defender スイート、Microsoft Purview スイート、Microsoft Intune Suite、または Microsoft Entra スイートなどの高度な機能を選択的に追加できます。
  • Microsoft 365 E3 よりも Microsoft 365 E5 を選択することで、セキュリティ、コンプライアンス、分析、コミュニケーション機能が大幅に向上します。これにより、エンタープライズレベルの保護、運用の効率化、AI を利用するための準備を求める組織にとって最も包括的なソリューションとなっています。Microsoft 365 E5 は E3 と比較して、4 つの大きな優位性があります。まず、Microsoft Defender、Microsoft Purview、Microsoft Entra の各スイート全体で包括的なセキュリティおよびコンプライアンス機能が提供されます。これは、複雑な規制やリスク管理のニーズのある組織に最適です。2 つ目に、Microsoft 365 Defender、Power BI Pro、Microsoft Sentinel 統合といった高度な分析および自動化ツールが含まれており、より迅速なインシデント応答と深い分析情報を利用できます。3 つ目に、Microsoft 365 E5 では Teams 電話および音声会議によるコミュニケーションが強化され、エンタープライズレベルのコラボレーションをサポートできます。最後に、複数のプレミアム機能が単一ライセンスに統合されるため、調達を簡素化し、Microsoft 365 への組み込みサポートにより組織の AI に対応するための態勢を整えることができます。
  • Microsoft Defender for Endpoint のライセンスには、ユーザー ライセンスあたり最大 5 台のデバイスに対する保護が含まれます。これにはサーバーは含まれず、別途ライセンスが必要です。
  • Microsoft 365 E3 および E5 ライセンスには、Microsoft Intune に登録された最大 15 台のデバイスに対する管理および保護が含まれます。
  • Microsoft Defender for Office 365 は、メールベースの脅威に対する包括的な保護に加え、Microsoft Teams、SharePoint、OneDrive などのコラボレーション ツールに対するセキュリティを提供します。
  • 組織は、保護を必要とするユーザー数に応じて、十分なライセンスを購入する必要があります。たとえば、Microsoft 365 または Microsoft 365 Copilot の使用にデータ セキュリティとコンプライアンスを適用する場合、それらのユーザーごとに 1 つのライセンスが必要です。
  • Microsoft 365 E3 は、中核的なデータ セキュリティとコンプライアンスの価値を提供します (Exchange Online、SharePoint Online、OneDrive for Business 向けの Purview データ損失防止、Purview Information Protection、Purview 監査、Purview 電子情報開示、Purview データ ライフサイクル管理、Purview コンプライアンス マネージャー)。

    Microsoft Purview スイート (旧称 Microsoft 365 E5 Compliance) により、高度なデータ セキュリティとコンプライアンスの価値が追加されます (上記のすべての機能に加え、Purview インサイダー リスク管理、Purview コミュニケーション コンプライアンス、Purview レコード管理が含まれます)。
  • Microsoft 365 E3 を利用すると、Purview データ損失防止ポリシーの設定による不正使用の防止など、基本的なデータ セキュリティとコンプライアンスを実現できます。Microsoft Purview スイート (旧称 Microsoft 365 E5 Compliance) では、高度なデータ セキュリティとコンプライアンスを利用できます。たとえば、Purview コミュニケーション コンプライアンスによるリスクの高い Copilot 使用の通知や、Purview インサイダー リスク管理による一連の危険なユーザー操作の検出などが可能です。

    Microsoft Purview スイート (旧称 Microsoft 365 E5 Compliance) を利用すると、Microsoft 365 Copilot データの偶発的な過剰共有、データ漏えい、またはコンプライアンス違反となる使用から保護する準備を整え、同時に業界標準や地域的な規制への準拠を推進することができます。
  • Microsoft Purview によるユーザーベースの保護と密接に関連するデータ セキュリティとコンプライアンスの価値を実現するには、Microsoft Purview スイート (旧 Microsoft 365 E5 Compliance) の使用を開始しましょう。また、データ資産、分析、AI アプリ全体におけるデータ セキュリティ、ガバナンス、コンプライアンスの価値を実現するには、従量課金制の価格で Microsoft Purview の使用を開始しましょう。
  • Microsoft Entra スイートは、統合されたゼロ トラスト ユーザー アクセスを実現する唯一のソリューションです。これにより従業員は、企業の境界内外のパブリックおよびプライベートのネットワークを横断し、最小特権アクセスを利用してあらゆるクラウドおよびオンプレミスのアプリケーションに安全にアクセスできます。Microsoft Entra スイートに密接に統合されたセキュア アクセス サービス エッジ (SASE)、ID ガバナンス、ID 保護と検証製品を独自に組み合わせることで、セキュリティ チームは ID とネットワーク アクセス制御を統合し、ゼロ トラスト セキュリティ戦略を加速できます。
  • Microsoft Entra スイートを利用するには、Microsoft Entra ID P1 または Microsoft Entra ID P1 を含むプランが必要です。
  • Microsoft Entra ID P2 および Microsoft 365 E5 をご利用のお客様には、特別価格をご用意しています。詳細については、Microsoft の担当者にお問い合わせください。
  • Microsoft 365 E3 には Microsoft Entra ID P1 が含まれており、シングル サインオン、多要素認証、条件付きアクセスなどの主要な ID およびアクセス管理機能が提供されます。

    Microsoft 365 E5 には Microsoft Entra ID P2 が含まれており、包括的な ID 保護とリスク検出、適応型リスクベースのアクセス制御、重要なリソースへの特権アクセスが提供されます。
  • Microsoft Intune を使用すると、組織はエンドポイント セキュリティにゼロ トラスト アプローチを採用し、すべてのデバイスにわたって企業データを保護しながら、コストを削減できます。Intune Suite では高度なソリューションが統合され、単一の統合プランとして次の内容が提供されます: 安全なリモート アシスタンス、最小特権ユーザー アクセス制御、クラウドベースの証明書管理、AI ベースの高度な分析、簡素化されたアプリ展開とパッチ適用、個人所有モバイル デバイス向けの安全な VPN アクセス、無線によるモバイル ファームウェア更新、特殊デバイスの管理と保護。
  • Intune Suite の各ソリューションは、個別のアドオン ライセンスで購入できます。ただし、モバイル アプリケーション管理用 Microsoft Tunnel、特殊デバイス管理、無線によるファームウェア更新は、Microsoft Intune プラン 2 によってライセンスが付与されます。多くの組織は、Microsoft Intune リモート ヘルプ、エンドポイント特権管理、エンタープライズ アプリケーション管理といったソリューションを 2 - 3 つ展開する段階になると、個別のアドオン オプションではなく Intune Suite を選択します。
  • Intune Suite は、リモート ヘルプ、エンドポイント特権管理、高度な分析、エンタープライズ アプリケーション管理、Microsoft クラウド PKI、Intune プラン 2 の機能を 1 つの包括的なプランに統合した、包括的なアドオンです。

    Intune プラン 2 は、モバイル アプリケーション管理用 Microsoft Tunnel、特殊デバイス管理、無線によるファームウェア更新を提供します。

    Intune Suite および Intune プラン 2 アドオンは、いずれも Intune プラン 1 または Microsoft 365 E3、Microsoft 365 E5、Microsoft Business Premium など Intune プラン 1 を含むプランが必要です。
  1. 注:
    ライセンスの条件に関する詳細情報については、 Microsoft 製品条件を参照してください。
  2. [1]
    モバイル アプリの提供状況は、国/地域によって異なります。

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