ローコード開発によりわずか 3 か月でアプリをリリース NTT 東日本における Microsoft Power Platform 活用事例
NTT 東日本(東日本電信電話株式会社)は、北海道、東北、関東、甲信越の 17 都道県において、固定ネットワークを活かして生活やビジネスに密着した多彩なサービスを展開する、通信業界のリーディングカンパニーです。 同社において先端技術を活用したDX 推進事業の開発を担うデジタルデザイン部では、概念実証(PoC)として、ローコード開発サービス「Microsoft Power Platform」を活用したフリーアドレスの座席を管理するアプリ「ロケーションバトラー(ロケバト)」を開発。将来的なサービス展開を視野に、社内で運用を行なっています.